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      <title>女性の医療保険比較ランキング</title>
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      <description>女性の医療保険を独自のランキング形式にして比較しています。医療保険についても参考にしてください。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 17 Jul 2007 19:54:00 +0900</lastBuildDate>
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         <title>女性向け保険や無審査保険</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="ad-header2">女性向けの医療保険について</h2>

女性向けの医療保険は女性特有の病気を手厚く保障してくれるという点での安心感があるようですが、当然保険料も上がってきます。<br>女性向けでなくとも医療保険がおりますし、保険が公的医療保険や高額療養費などもありますし、自分がもし女性特有の病気になった場合に経済的にどの程度の負担があるのかを総合的に考えるようにします。<br>

<h2 class="ad-header2">加入者の条件を問わない保険</h2>

加入者の条件を選別しない保険は『私でも入れるんだ、よし入ろう』と考えるのはちょっと問題があります。<br>加入時に告知義務がないということは保険料が普通より必然的に高くなってしまいますし、告知義務がある普通の保険よりも保険料の給付条件などがよくありません。<br>また、5年ごとに保険料がアップしますし、はじめの90日は保障してくれません。<br>また、契約する前からかかっていた病気や依然かかった病気と関連のあるものについても保障の対象外となってしまいます。<br>『病気になれば』ではなくて『今までかかった病気と関係のない病気になったら』ということで、保険料の分を貯蓄しておいて病気に備えた方がいいのではという気もします。<br>

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         <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 19:54:00 +0900</pubDate>
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         <title>民間医療保険だけではない</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="ad-header2">テレビCMを正しく見る</h2>

テレビのCMを見ていると必ずといっていいほど使われているフレーズがあります。<br>医療費が〇〇万円もかかるいうものですね。<br>確かにそれくらいの医療費はかかるのは事実ですが、それを全て生命保険だけでカバーしなければならないということはありません。<br>テレビのCMで自分の好きなタレントが宣伝していると『やっぱ医療保険に入ったほうがいいのかな』と思うのは自然の事です。<br>ですが医療費の総額を自分で負担しなくても保険が利いたり、高額療養費として返ってくることはCMでは説明されてない事が多いと思います。<br>医療保険に加入せずにその分を貯蓄するという手もあります。<br>医療保険についての正しい知識をもち、何でも民間の医療保険というのではなく、あくまで選択肢の一つをして上手に利用していきます。<br>

<h2 class="ad-header2">医療保険のカバーは民間医療保険だけではない</h2>

怪我などに対する備えは民間医療保険に加入すれば安心というわけではありません。<br>会社に勤めている方の場合は会社の福利厚生もありますし、貯蓄や公的医療保障もあります。<br>民間の医療保険に加入することも大事ですが、それ以外の点においてもリスクに備えていくようにします。<br>]]></description>
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         <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 19:52:52 +0900</pubDate>
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         <title>民間の医療保険について</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="ad-header2">民間の医療保険</h2>

民間の医療保険についても特約についてもあくまで営利目的であり、健康なうちに入っておかなければ、病気になってからでは入れてもらえない事も多いでしょう。<br>一方公的医療保険は病気をであっても加入できますし、加入が義務付けられています。<br>過去に生命保険会社の不払い問題もあったように（自動車保険で損害保険会社でもあったと思いますが）、公的なものとは基本的なスタンスが全然違います。<br>また、テレビのCMなどで高いギャラを払って人気タレントで宣伝しているように保険料の結構な割合が加入者の給付以外に使われているのも事実ですし、給付条件も入院しないともらえなかったりと『病気になったら』というわけではないことをあらかじめ知っておかなければなりません。<br>

<h2 class="ad-header2">民間医療保険のタイプ</h2>

民間医療保険のタイプにも生命保険のように定期と終身のタイプがあります。<br>定期は更新ごとに保険料がアップするもので、終身タイプは保険料が変わらず一生涯の保障があります。<br>定期タイプであっても終身タイプであっても入院給付金の一入院の日数や通算の日数には限度があります。<br>また、終身タイプはある年齢までで払い終わるタイプと期間中ずっと払うタイプがあります。<br>]]></description>
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         <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 19:51:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自己負担の程度</title>
         <description><![CDATA[入院した時にかかるお金はかなりかかるのは事実ですが、その全てを自己負担するわけではありませんし、プラスアルファとしてどれだけお金をかけるかという点が多いです。<br>『イザという時のために備えて安心のため』といっていても実際にどの程度の額が必要かということは知らないというケースが多いのです。<br>病気によっては200万円などの高額の医療費がかかることになりますが、原則として自己負担は3割ですし、一定額を超えた場合は高額療養制度で後から戻ってくるケースが多いのです。<br>しかしこの高額療養制度で後から戻ってくるのは公的医療保険から支払われた医療費だけです。<br>高度先進医療など保険給付の対象外のものは戻ってきません。<br>また、この一定額というのは所得によってかわってきます。<br>所得が多い場合は額が高く設定されていて、所得が低い場合は低く設定されています。<br>しかし高額療養制度で後から戻ってくるとはいっても支払ってから3ヶ月くらいかかることになります。<br>手元にお金がないという場合は高額療養融資制度を利用することになります。<br>これは自営業の方やサラリーマンの方などで異なってきますので、自分の場合はどうなるのかを確認しておいた方がいいでしょう。<br>]]></description>
         <link>http://xn--ruqw5fp8gevhqz3a8n4b.hokennkennkyuu.info/2007/07/post_7.html</link>
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         <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 19:51:01 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>国民健康保険と公的医療保険</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="ad-header2">国民健康保険の重要性</h2>

国民健康保険の保険料が多いので加入しないという方も増えてきているということですが、日本の社会福祉は世界的に見てもかなり優秀です。<br>アメリカでは民間の医療保険がメインになっているようですし、未加入の方が相当数になっているそうです。<br>保険に入っていても今後法律の改正などで自己負担額が増えないとも限りませんが、ある程度の安心感はあるといえます。<br>

<h2 class="ad-header2">公的医療保険のいろいろ</h2>

公的医療保険といっても職業によって種類が変わってきます。<br>サラリーマンの場合は健康保険に加入することになりますが、国家公務員や地方公務員であれば共済組合です。<br>自分の職業が自営業の方であればこれらはないということになります。<br>自分の職業と加入する公的医療保険の種類も医療保険を考える上で大きな要素になります。<br>

<h2 class="ad-header2">医療費のカバー</h2>

高額の医療費に関して自己負担限度額があるという話をしましたが、70歳以上の場合は自己負担額はさらに低くなります。<br>その場合もその時点での所得が多いかどうかによって違ってきます。<br>しかし今後医療費の自己負担が増える可能性もありますし、これまでに上がっているという事を考えてもこの金額でずっと続くかどうかは分かりません。<br>頼りすぎるのもよくありませんが、知っておいて損はないでしょう。<br>]]></description>
         <link>http://xn--ruqw5fp8gevhqz3a8n4b.hokennkennkyuu.info/2007/07/post_6.html</link>
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         <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 19:48:59 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>サラリーマンの手当てと保険料</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="ad-header2">サラリーマンの手当て</h2>

健康保険に加入されていれば、サラリーマンの場合は4日以上病気などで会社を継続して休む事になった場合は傷病手当金が標準報酬日額の6割もらえることになっています。<br>病気のリスクをカバーするという点で傷病手当金はかなり心強いといえるのではないでしょうか。<br>また、大手の企業であれば組合管掌健康保険に加入されている方も多いと思いますが、その場合傷病手当金の上乗せや高額療養費の付加給付など、自分の会社の場合はどの程度の手当てがあるのかということを一度確かめてみましょう。<br>

<h2 class="ad-header2">公的医療保険の保険料</h2>

公的医療保険の保険料は年間数十万円になります。<br>年収によって変わってきますが相当額を納めていることにかわりありません。<br>サラリーマンの場合は保険料だけでなく税金などについても会社が勝手に納めてくれますので、実際にどのくらい支払っているか実感のない方もいるでしょう。<br>健康保険料は半分会社が払ってくれますので、実際には倍のお金が払われているということになり、民間の医療保険を考える前に公的医療保険でどの程度のカバーができるのかということをまず考えます。<br>]]></description>
         <link>http://xn--ruqw5fp8gevhqz3a8n4b.hokennkennkyuu.info/2007/07/post_5.html</link>
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         <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 19:47:55 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>給付金のお話</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="ad-header2">民間医療保険の給付金</h2>

民間医療保険は基本的には入院することによって給付金を受け取れるようになっているものが多いです。<br>ですので入院しないですむ医療費に関しては自己負担ということになります。<br>公的医療保障は通院であっても医療費がかかるとカバーできる点でことなります。<br>民間の医療保険において通院でも給付金を受けるためには基本となる入院給付金にプラスして通院特約などをつけるということになります。<br>入院しなくてもいい治療の増加や入院日数の短縮などは民間医療保険を選択する上ではマイナスとなります。<br>

<h2 class="ad-header2">入院給付金と手術給付金</h2>

入院給付金は決められた日数以上入院しないと支払われませんので、それまでの免責期間については給付金を受け取れないということになります。<br>入院期間が短く、免責日数に達しなかった場合はまったく支給されないという事になります。<br>また、一回の入院という表現をテレビのCMでも聞くことも多いと思いますが、同じ病気での入院の場合は一入院ということになります。<br>一回の入院での入院給付金には日数に限度があります。<br>しかし180日以上後に再入院した場合は新しい入院とカウントされることになります。<br>また、一回の入院日数だけでなく通算日数にも限度があります。<br>しかし、これはよほど種類の違う病気での入院を繰り返さなければ関係ないといえます。<br>また、手術給付金は保険会社が決めた手術でしか給付金をもらえませんので、事前に把握しておくといいでしょう。<br>入院しなくても定められた手術をする場合は手術給付金を受け取れるようです。<br>]]></description>
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         <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 19:46:58 +0900</pubDate>
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         <title>ボーナスのある医療保険とガン保険</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="ad-header2">ボーナスと保険料</h2>

ボーナスといえばお得なイメージがありますし、CMなどでも掛け捨てじゃないということを強調してボーナスや健康祝金の存在が宣伝されています。<br>しかしこれは保険会社が自腹切ってボーナスをくれるのではなく、月々の保険料として自分でボーナス分を出しているにすぎませんから。<br>さらに、入院給付金を貰うと健康祝金がもらえなくなってしまう上に月々の保険料は高いままです。<br>掛け捨てを嫌う人を引きつけるという戦略であって、ボーナスがついているからお得というわけではないということですね。<br>

<h2 class="ad-header2">ガン保険の場合</h2>

ガン保険の場合は、告知するかしないかということもあり他の病気とは違う性質があります。<br>給付金請求できる人が本人とは限らないからです。<br>告知していない場合に本人に給付金請求はできませんので代理請求ができるかということもあらかじめ確認しておかなければならない点です。<br>また、代理請求できる場合も分からないようにという配慮をしてくれるかという点も大きいです。<br>ガン保険の場合は入院日数に制限がないという点も他の保険と違う点です。<br>]]></description>
         <link>http://xn--ruqw5fp8gevhqz3a8n4b.hokennkennkyuu.info/2007/07/post_3.html</link>
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         <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 19:45:52 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>公的な医療保険と自己負担限度額</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="ad-header2">医療保険は民間だけじゃない</h2>

医療保険にはテレビCMでおなじみの各生命保険会社や損害保険会社などの民間医療保険だけでなく公的な非営利の医療保険も存在します。<br>民間の医療保険には共済や生命保険の医療特約というかたちも存在します。<br>公的な医療保険は法律で加入を義務とされていて、国民健康保険や健康保険、共済組合というものがこれにあたります。<br>民間の医療保険は営利を目的をしている分ニーズへの対応がしっかりしており、公的な医療保険は営利を目的としていないので『入院しなければお金はおりない』ということもありません。<br>

<h2 class="ad-header2">自己負担限度額について</h2>

高額療養費を考える場合、自分の自己負担額がいくらなのかを知っておく必要があります。<br>上位所得者は8万3400円（一ヶ月につき）、一般で一ヶ月に4万4400円、低所得者で24600円になります。<br>しかしこれは4回目以降の額で、1年に4度以上高額療養費に該当した場合の額です。<br>今まで病気になったこともなく今回が初めてという場合などは医療費にもよりますがこの倍ほどになると思います。<br>また、付加給与があるかどうかという点も自己負担額の払い戻しの額に関係してきます。<br>]]></description>
         <link>http://xn--ruqw5fp8gevhqz3a8n4b.hokennkennkyuu.info/2007/07/post_2.html</link>
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         <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 19:43:48 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>実際の試算と状況の変化</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="ad-header2">実際の試算</h2>

民間の医療保険に加入する前に実際にどのような経済状況になるかを考えます。<br>健康保険などで入院などに関する出費はある程度抑えられたとしても、ローンや生活費などというお金は払い続ける必要がありますので、入院中に入ってくるお金（サラリーマンの場合傷病手当金など）とトータルで予想される出費や貯蓄などを考えます。<br>貯蓄が多ければ入院する場合などでも心強いですし、入院中でも収入があるかどうかは大きいです。<br>差額ベット料をどうするかも長期入院の場合なんかはかなり大きいです。<br>入院した場合にCMなどでは5000円という額がよく聞かれますが、この額は1つの基準になります。<br>

<h2 class="ad-header2">状況の変化</h2>

状況が変われば医療保障も変えるのは基本ですが、自分のライフスタイルの変化だけではありません。<br>各保険会社の保険料や、健康保険の自己負担額の変更など、自分以外のファクターも大きいのです。<br>その場合に無駄なく対応できるようにするためにも医療保険は生命保険の特約という形の主契約を切ると特約まで一緒になくなってしまうタイプよりも単体の医療保障の方が都合がいいといえます。<br>状況によっては民間の医療保険を解約するということもあります。<br>]]></description>
         <link>http://xn--ruqw5fp8gevhqz3a8n4b.hokennkennkyuu.info/2007/07/post_1.html</link>
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         <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 19:42:21 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>告知義務と保障期間</title>
         <description><![CDATA[<h2 class="ad-header2">告知義務は大きいです</h2>

告知義務とは過去の病歴や最近手術をうけたかなどを告知する義務のことです。<br>過去に悪質なセールスレディーが病歴がある人に『まあ、大丈夫ですから「いいえ」に丸をつけてください』といって自分の成績を優先して加入をすすめたという例もあるそうですが、、告知義務に違反している場合は当然保険金はおりませんし、今まで払ってきたお金も戻ってきません。<br>安心を買うどころか『保険会社の金庫にお金を提供しているだけ』になってしまうばかりか、あてにしていた保険金が下りずに経済的に困る事にもなりかねません。<br>2年以上経過すれば告知義務違反があっても大丈夫だと思われている方が多いようですが、契約解除になるケースもあります。<br>過去の病歴を申告する際に、うっかり忘れていたということがないようにしましょう。<br>

<h2 class="ad-header2">保険期間は一生涯だけど</h2>

終身タイプの医療保険は安心そうなイメージですし、『一生涯続きます』というCMを見ていると『もうこれで安心だ』と思う方も多いでしょう。<br>しかし終身タイプの医療保険であっても入院限度日数や通算限度日数が設定されていますので、入院の期間が長くなったりした場合はカバーしきれません。<br>終身タイプには更新がありませんが、不要な場合は解約することも考えます。<br>]]></description>
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         <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 19:40:54 +0900</pubDate>
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